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(MAP2)
企画展示 多治見商人物語
「戦争と美濃焼」
8月〜 2027年3月 ※水曜休館
戦時中、統制令の中で製造された商品や鉄製品の代用として作られた陶磁器製品などを紹介しています。

オリジナルの陶製ブローチに上絵付をして、
かわいいマイブローチが2点作れます。
(リス・キノコ・木の実・キツネ)
あなたならどんな秋色のブローチにしますか?
特別なミニトンネル窯を使用。
作った当日にお持ち帰り出来ます!
開催日:10/11(土)〜12(月・祝)
時間:10:00〜11:00/11:00〜12:00
13:00〜14:00/14:00〜15:00
15:00〜16:00
料金:お1人様 1,100円/2点
定員:各時間6名
※当日予約も受付しています/無くなり次第終了
●「美濃焼ミュージアム 収蔵品・ギャラリーヴォイス 提供作品」展示
●「スタンプラリー開催!」
各日先着100名様に美濃焼プレゼント
10/11(日)・12(月・祝)のみ
●「月光工房 展示販売会」
(智結蔵)
10/11(日)・12(月・祝)のみ
●「お絵かきセラリーナ体験」(産業文化センター)
各日20名様
10/11(日)・12(月・祝)のみ
●「加藤健 作陶展」(織部うつわ邸)
10/3(土)~11/3(火・祝)
(MAP3)
盃の産地市之倉町にある美術館。
幕末〜昭和の薄く繊細な盃が並ぶほか、地元ゆかりの人間国宝・巨匠8人の作品も見どころ。
ミュージアムショップでは、現代作家作品も楽しめます。
10/10(土)〜11/1(日)
多治見市陶磁器意匠研究所を修了した
梅本尋司さん(名古屋)と
村上祐仁さん(静岡)の二人展。
民俗学を通じて得た異文化交流を
陶芸で表現したいという梅本さん。
神秘的な造形や文様は古陶磁のような風情も
感じます。
村上さんの作る器は機能美と
手馴染みのよい質感を兼ね備えています。
そして白黒青などの色使いは
食卓を華やかにしてくれます。
個性が光る器たちをぜひご高覧ください。
10/10(土)・11(日) 9:00〜16:00
陶磁器をはじめ、木工・金工・アクセサリーなど
さまざまな工房やクラフト作家が出店します。
●蔵出し市・アクセサリー展・新作食器展
●七代加藤幸兵衛・亮太郎 小品展
●秋の茶会・男点前
●穴窯焚き・引出し黒
●福引抽選会
●お茶・お菓子の無料サービス など
●蔵出し市:
お得な福袋を限定50袋販売!
●ギャラリー催し:
わかて作陶展
●安藤日出武 最新作志野・黄瀬戸10盌展
●安藤工 陶芸展
●瀧下尚久 日本画展
●仙太郎窯 秋のうつわ展
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10/11(日)・12(月・祝) 8:30〜17:30
大陶器市、グルメが満載、クラフトマン通り、美濃焼卸センターの一体でイベント開催。
※陶器まつり開催期間中は無料シャトルバス運行中!
10/1(木)~12/20(日)
10:00〜17:00
壁面を意識して作られた作品をご紹介いたします。
18人の陶の表現の可能性をぜひご覧ください。
(MAP5)
9/12(土)〜12/27(日)
令和6年度に鈴木徹が多治見市指定無形文化財「織部」の保持者に認定されたことを記念し、鈴木のこれまでの緑釉の作品と功績を紹介します。
9/19(土)~12/20(日)
東海地区にある多治見工業高等学校専攻科と
名古屋芸術大学美術領域工芸コースは、
これからのやきもの文化を担う人材を
育成する教育機関として
活動を行っています。
両教育機関の交流の活動を紹介します。
10/11(日)・12(月・祝)
抹茶体験をしていただいた方先着50名様に、
美濃焼のうつわなどをプレゼントします。
※無くなり次第終了
9/25(金)~12/13(日)
9/15(火)~12/6(日)
当館では令和7年度に、ドイツにて1872年に創業された窯、
ドレスデン ポルツェランの作品を123点ご寄贈いただきました。
本展では、同窯の豪華絢爛なテーブルウェア、シャンデリアなどの室内装飾品をご紹介します。
観覧料:
一般370円 [310円]、大学生240円 [180円]
高校生以下および18歳未満は無料
*[ ]内は20名以上の団体料金

9/19(土)〜10/25(日)
※入場料無料・会期中無休
(MAP6)
6/2(火)~12/27(日)
関東大震災を契機に建築の在り方が変化し、
装飾性を備えた「美術タイル」が
大きく発展しました。
この新しい表現の広がりは、
美濃焼が黄瀬戸・瀬戸黒・志野・織部を生み出した
時代の創造力にも通じます。
本展では、
多様な「美術タイル」を大展示台で一望し、
新たなタイルアートの景色を提示します。